2018年03月08日

アイエフネット元社員●●からの連絡

 こんにちは、パン助です。

先日、アイエフネットの元社員から連絡がありました。
 僕のこのブログに書かれている○○代表の名前を消してほしいとのことでした。(名前は今の所は非公表だけどその後の対応次第でわかりません。)
その元代表はアイエフネットを辞めて、名前を検索したら、僕のブログが上位表示されて就職に支障が起き、それが原因で鬱病にかかり、その方には妻と子供がいるので、家族があるので、とのことでした。

因果応報とはこのことかな。

 僕の作ったこの大事なお店は僕の人生そのものです。
僕のお店はあなたが一生懸命働いて作ったマイホームと変わりません。そこにいつまでも消えない火を遊び半分でつけたのはどこの誰でしょうか?
自分が苦しんで今さらタダで消してくださいは甘すぎませんか?
あなたは会社を辞めてそれで終わりですが、僕はあなたの部下の不始末でその時の借金を未だに払い続けています。毎月借金の取り立ての電話が来ます。支払いが滞れば職場にも電話が来ます。親にも電話が行きます。
 それでも僕は生きていますし、鬱病だからなんて甘えで蹲っているわけにはいきません。
毎日毎日毎日毎日、パンを作りながらスタッフやお客さんの命を預かり、商品を作っています。
 誰かに助けられているわけでもなく、ましてや支えてくれる妻や子供もいません。
 
あなたにはいるのでしょう、だったら蹲ってないで死ぬ気で努力して立ち上がれよ馬鹿野郎が。
おまえは一度も謝っていないし、佐藤勇気という元アイエフネットの営業のクズも一言も謝ってないぞ。
 本気で悪いと思っているなら、二人で土下座して額から血が出るまで地面に頭をこすりつけに来るのが筋だろう。
 
だから、僕はあなた方を絶対に許しません。
 僕には支えてくれる家族も守る必要ある家族もないので、命を懸けて全力で、正々堂々と報復します。

 人の人生を狂わせておいて、うつ病なんていう甘えでウジウジしている話を聞くとぶん殴りたくなります。家族がいる?こっちは家族を養う基盤すら奪われたというのに、ふざけるなよ。

人間は丈夫です。死ぬ気でやればなんでもやれる。というより、やるしかないです。
黙っていても明日は来るし、明日になればまた僕は朝からパンを仕込まないといけません。
脚が痛いだの、鬱だの、体がだるいだの、言っていても時間はどんどんすぎていくだけで何にもなりません。

 本当にお金が回らなくなったとき、僕はいろんな人の頭を下げてお金を借りました。
情けなかったし、辛かった、たくさん電話して断られて、時間もどんどん奪われて、精神的にもずっと落ち着かなくて苦しくて、でも、それでも人のせいにはしなかった。自分が甘かった、判断力が弱っていただのいいわけしても、結局お金は返すしかないから、お金を稼ぐには働くしかないから、だから僕は働くしかないから、そのためには生きるしかないから、だから今も立ち上がって前を向いて歩き続ける。

 こいつらはそんなことを何とも思ってない。人の人生が狂うことすら想像できない。だから平気で人を騙したり陥いれたりする。
本当に人間のクズだと思う。死ねばいい、苦しいなら家族を残して情けない顔のまま人生を終わればいい。
 きっと情けないみっともないままの顔で次も生まれてくるだろう。

部下が不祥事を起こしたなら、なぜ全額弁償しない?弁護士をよこして自分は知らんぷりで謝罪無しじゃ相手は浮かばれないだろう。お金で解決できることもあるが、それならお金をきちんと精算しろよ。こっちは無駄なお金と時間消費されて、本当に苦しくても自分しか頼れなくて、一体俺がお前らに何をした?会社の方針だから?仕事だから?ふざけるなよこのクズが。

どうせ、一介の個人のパン屋だと思ってタカをくくっていたんだろう。その結果が喉元を噛みつかれて鬱病では笑い話にしかならない。それで会社辞めて逃げ出してる根性無しじゃ、本当にどうしようもない男だよおまえは。





僕は死なない。

こんな所で死んだら、アイエフネットのクズみたいなやつらに負けたことになる。
僕は絶対に負けないし、絶対に命を懸けてでも、報復する。
例え手足が無くなっても。例え何十年かかっても。
 
 ひとつだけ報復を受けない方法があるとしたら、それは僕よりも早く死ぬことだ。

あ、もう一つは僕の借金を肩代わりすることかなw

まあ、人をあんまり怒らせないでくださいね(笑)どうでもよくなったら色々終わりですよ。お互いにね。
僕はあなた方が死んでも、因果応報!正義は勝つ!と思うだけですけどね。


それにしても、こういう極端な感情の起伏があると、いつのまにか人格が分裂して本当に僕は内部に何人も自分がいるみたいだと思う。
 でも僕はどっちの僕も嫌いじゃないんですよ。人を信じたい僕も、人を憎みたい僕も、超攻撃的で相手が苦しむまで追いつめたい僕も。それで結果的に人が離れていっても、他人って意外とどうでもいいですから。



 それでは、忍です、、、じゃなかった、パン助でした。 


にしても、東証一部の社員数百人の会社の傘下のトップでも僕と対立すると鬱病で苦しんじゃうんですね。やっぱり正々堂々としてる僕の方が強いですね。いざという時に底力が違う。
 まぁこれに懲りたら僕と争うのはやめてくださいね。見た目大人しいけど噛みついたら最後、相手が負けを認めるか死ぬまで離れないですから(笑)

 それでは、よろしくお願いしますね。
posted by pansuke at 21:02 | Comment(0) | 開業前に必要な知識